活動報告詳細

9月3日・4日、千里中央で「中四国9県観光物産展」開催
県人会員が広島県特産品を販売
在阪中四国県事務所協議会主催の「中四国9県観光物産」は、
9月3日(土)、4日(日)、千里中央の「せんちゅうパル南広場」で開催され、連日多くの人で賑わった。

鳥取県は「二十世紀梨」、岡山県は「ぶどう」、島根県は「出雲そば」、山口県は「地ビール」、香川県は「うどん」、
徳島県は「すだち加工品」、愛媛県「じゃこ天」実演販売、高知県は「かつおのタタキ」など
各県とも特産品を販売すると共に、ゆるキャラも登場し物産展を盛り上げた。

広島県は、お好み焼きの実演販売を始め、もみじ饅頭、レモンサイダー、フルーツゼリー、いか天、かき醤油、
お好み焼きこだわりセット、お好みソース、カープかつを販売。県人会員がボランティアで販売に精を出した。

また、今回は安芸高田市が特別出展され、特産品の販売と共に、「神楽」のゆるキャラ(?)が登場し人気を博した。 (記・藤本輝夫)
中四国9県「観光物産展」

中四国9県観光物産展「広島県のブース」(平成28年9月3日・千里中央)
中四国9県「観光物産展」 中四国9県「観光物産展」
中四国9県「観光物産展」 中四国9県「観光物産展」
中四国9県「観光物産展」 中四国9県「観光物産展」
中四国9県「観光物産展」 中四国9県「観光物産展」
中四国9県「観光物産展」 中四国9県「観光物産展」

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